Phiz News

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10年2月15日 [受賞のご報告]
ご報告が遅くなりましたが、Studio Phiz 横川が理事を務めるNPO法人とさはちきんねっとが、平成21年度の地域づくり総務大臣表彰を受賞しました。Phiz News「10年2月15日 [受賞のご報告] 」詳細
09年4月 1日 [リンク追加]
About(スタジオ フィズについて)を更新しました(「児童家庭支援センター みその」へのリンクを追加)。
08年10月 6日 [講座案内]
平成20年度文部科学省「再チャレンジのための学習支援システムの構築」事業(高知県再チャレンジ学習支援協議会主催)「IT活用力講座」にて、Adobe Illustrator講座の講師(教材作成・スクーリング講師)を担当しています。
08年5月 7日 [講演資料]
平成20年度高知地域さわやか行政サービス推進協議会・5月9日講演「人に優しいユニバーサルなホームページの現状と課題」の資料をアップしました。

これ以前のNews


【シックス・アパート ProNet SOHO パートナー ロゴ】


ウェブ構築の本質とは?

使いやすく見やすいウェブサイトの構築とはすなわち、情報を閲覧者の意識に効率的にインプットするための仕組みを構築するということ(=情報デザイン)。「閲覧者を効果的に誘導しながら、視覚的な心地良さを提供し、発信者と閲覧者をつなぐ」ことこそが、私たちウェブ制作者の役目。Studio Phizが「伝わる」サイトを実現します。

チェックしたいHTMLの品質

ウェブにおける視覚表現は重要な要素ですが、それだけでは、ウェブサイトの性能は半人前にもなりません。なぜなら、人より先にサイトにアクセスするのは「マシン」。記述されるHTMLのクオリティが低ければ、汎用性/アクセシビリティ/SEOなど、あらゆる面で機能的な問題が噴出します。Studio Phizでは、早くから「Web標準」に取り組むことで、ウェブの機能を十全に発揮できるサイト創りを行なっています。

あなたのウェブ、やりたいことができていますか

ウェブの情報は、鮮度と内容が勝負のカギ。外部の制作者に更新を依頼するよりも、情報を持っているお客様がご自身で更新できる方が断然有利です。Studio Phizでは、制作者の手を離れてもお客様に更新していただけるよう、CMSとしてMovable Typeの導入をお勧めしています。Movable TypeについてはCGIとの連携やプラグイン開発も手がけておりますので、標準装備の機能だけでは実現できないカスタマイズも可能。あなたのウェブにオーターメイドの使いやすさをプラスします。

Studio Phizがお手伝いします

Web制作工房 Studio Phizは、確かな技術で機能美を実現するために、日々研鑽を積んでいます。あなたがウェブサイトで発信したい情報をお持ちなら、企画の初期段階から納品後のサポートまで、Studio Phizが納得のゆくまで話し合い、お手伝いいたします。作業を行なうのはWebクリエーター・禁魚ただひとりという高知のSOHO工房ですが、「ひとりゆえに小回りが利く」というメリットはあなたの想像以上かも知れません。

「ホームページ制作を依頼したいが、初めての事でよく分からない」という場合も、どうぞお気軽にご相談ください。ドメイン取得・サーバーの選定からアドバイスいたします。

また、制作会社様からのご依頼もお受けいたします。「ワンソース・マルチユース」を視野に入れた構造/書式分離のコンテンツ作成が可能です。
(高知市内・周辺部であればHTML・CSS等の技術指導もできます。お問い合わせください)